そのロスに価値があります!
御社ブランドを、未来の顧客へ届けませんか
ー贅沢を日常へー「ほくほく」という食品ロス循環事業を運営しております。きっかけは、一流ブランドとして大切に育てられた果物や食品が、味も品質も確かなのに、さまざまな理由で市場に出られず“ロス”となってしまう現実でした。「これは価値のないものではない。価値が正しい場所へ届いていないだけ。」そう思いました。まずは買い取り、無料でお配りする活動から始めました。本当に価値があるのか私の独りよがりではないかと確かめる必要があったからです。
すると、多くの方からこんな声をいただきました。「売ってほしい。」「お金を払ってでも買いたい。」「これはちゃんと価値のあるものだから。」その言葉が、私たちの想いを後押ししてくれました。私たちは株式会社です。責任を持って利益を生み、正しく税金を納めることで社会の循環の一員として参加していきたいと考えています。寄付でも、安売りでもなく、ボランティアでもなく価値あるものを価値ある場所へ届ける事業へ。それが「ほくほく」のはじまりです。

基本方針
食品ロスを価格を下げるための手段にはしません。本来は贅沢と感じられる価値への「体験の入口」として活用します。
価格ではなく、品質と背景にある想いで商品を見極めます。
食品だけでなく、生産者の誇りや物語も含めて届けます。
適正な利益を生み、社会と経済の循環に責任をもって参加します。
価値あるものを、価値ある形で
価値のわかる場所へ。

市場に出せない規格外品や余剰品も、品質は御社ブランドそのもの。私たちはそれを“体験の入口”として活用します。

廃棄コスト削減と社会貢献の可視化に加え、新規顧客との接点創出や地域での認知向上が期待できます。
一定期間だけでも、喜んでお取引させて頂きます。まずはお問い合わせください。
管理方法の都合でお取引できない食品もございます。まずはお問い合わせください。
ボランティアではなく、持続可能な循環型モデル事業です。責任を持って販売し、利益を生み、正しく納税します。






















